日常で起こりやすい20の場面から、E/I・S/N・T/F・J/Pのどちらを選びやすいかを整理します。理想の自分ではなく、最近自然にしている方を選んでください。

  • 登録不要・無料
  • 20問・二択
  • 16タイプ結果+4軸の割合

METHOD

結果の出し方

4つの軸ごとに5問ずつ回答し、多く選んだ側の文字を順番に並べます。例えば、E・N・F・Pを多く選ぶとENFPになります。同数にならないよう各軸を5問にしています。

EI

エネルギーの向き

E 人や外の刺激から動きやすい

I 一人で整理してから動きやすい

SN

情報の受け取り方

S 事実・経験・具体例を重視

N 意味・可能性・全体像を重視

TF

判断のよりどころ

T 筋道・一貫性・効率を重視

F 気持ち・価値観・人への影響を重視

JP

外の世界との付き合い方

J 先に決めて見通しを作りたい

P 余白を残して状況に合わせたい

FAQ

診断前によくある質問

20問でタイプを正確に決められますか?

20問は短時間で4つの傾向を確認する簡易版です。正式な心理検査ではなく、結果を確定するものでもありません。迷った軸は結果ページの比率と説明を見て、自分にしっくりくる方を考えてください。

どちらの選択肢にも当てはまる場合は?

理想ではなく、最近の日常で自然にしている方を選んでください。場面によって変わる場合は、より疲れずに続けられる方を選ぶと答えやすくなります。

友達や恋人との相性も見られますか?

診断後の結果ページから、恋愛・友達・仕事・家族の4場面に分けた16タイプ相性チェックへ進めます。